どーも!ともやんです。

BTSの新曲が話題ですね。

どうやら、バックナンバーが提供したとか…くわしく調べてまとめてみました!

 

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は?

 

バックナンバーが楽曲提供したってホント?
グクと共同制作なの?激アツ!
他ARMYの反応は?

 

 

そのあたり紹介しています!

是非最後までご覧ください。

 

BTSのプロフィール

 

まずは、BTSについておさらいしましょう!

BTSのプロフィール
BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は?
  • 別名 防弾少年団
  • 出身地 大韓民国 ソウル特別市
  • ジャンル K-POP
  • 活動期間 2013年6月13日 -
  • レーベル
    韓国 KakaoM
    日本 Def Jam Japan/UMJ
    アメリカ Columbia Records
  • 事務所
    韓国 BigHit Entertainment
    日本 BigHit Entertainment Japan
  • メンバー
    RM
    JIN
    SUGA
    J-HOPE
    JIMIN
    V
    JUNG KOOK
  • 略称 バンタン
  • ファン名称 ARMY(アーミー)

 

2020年には所属事務所が上場したことで株式界隈でも知名度を上げました。

そんな飛ぶ鳥を落とす勢いのBTSとコラボするバックナンバーについて紹介します。

 

BTSとコラボしたバックナンバーのプロフィール

 

バックナンバーについておさらいしましょう!

クリスマスソングや、高値の花子さん、瞬き、ともやん大好きな曲!

個人的に女々しい歌詞書かせたら最強と思ってます。(笑)

バックナンバーのプロフィール

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は?

名称 back number(バックナンバー)
出身地 群馬県
ジャンル J-POP・ロック
活動期間 2004年 -
レーベル ユニバーサルシグマ
事務所 イドエンターテインメント
メンバー
清水依与吏(ボーカル・ギター)
小島和也(ベース・コーラス)
栗原寿(ドラムス)

 

ちなみに、バンド名「back number(バックナンバー)」のバンド名の由来は、

「付き合っていた女性をバンドマンにとられた。彼女にとって、振られた自分はback number(型遅れ)だから」

という意味で清水によって付けられました。

切なすぎる由来!

 

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』の情報が解禁!

 

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は?

 

ボーイズグループ・BTSが、新曲『Film out』でロックバンド・back numberとコラボレーションしたことが明らかに。

BTS、back numberとコラボレーション『Film out』は4月2日公開の「劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班」の主題歌。

BTSとback numberとのコラボレーションが実現し、制作過程では清水の作ったメロディラインに感化されたBTSメンバーJUNG KOOKが新しいメロディを提案するなど、互いの思いが1曲に集約された作品となっている。

他アーティストへの楽曲提供は、初となったback number。

清水はTwitterにて

「ただ『書いた』だけじゃないし、自分達だけで完成させたわけでもないから『曲提供』とだけ言うのも違う」

とコメント。さらに

「BTS 7人の声だけ考えて、アイデアが交差して、濃密で普通じゃない時間を過ごして、本当に良い楽曲が完成したこの出来事をどう名付けてよいのやら」

と、楽曲完成までの過程に思いを馳せた。

 

情報解禁後、ARMYを中心にツイッターは大荒れ!

トレンドワードにBTSやバックナンバー関連のワードが入るなど、世間を騒がせました!

次に、今回のコラボが実現した理由について紹介していきます。

 

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?

 

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は?

 

なぜ今回のコラボが実現したのか?

ずばり…BTSからオファーがあったそうです!

 

コラボが実現した経緯
韓国の7人組グループ・BTSの新曲「Film out」が、坂口健太郎主演映画『劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班』(4月2日公開)主題歌に決定した。
韓国で数々の賞を受賞したドラマを原作に、日本で2018年4月期にリメイクされた連続ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』をオリジナルストーリーで映画化。ドラマ版の主題歌をBTSが担当していたことから、映画関係者が今回の劇場版でも再びオファー。

BTSは主題歌を制作するにあたって、美しいメロディーと切ない歌詞に定評のあるback numberにプロデュースを依頼した。

それまでにも音楽番組出演時の楽屋が近かったときにあいさつをする機会もあったというが、back numberは打診に驚きながらも快諾した。

制作過程では、back numberの清水依与吏(Vo/Gt)が作ったメロディーラインに感化されたBTSのJUNG KOOK(ジョングク)が新しいメロディーを提案するなどして、両者の想いを1曲に集約。

文字どおり、back numberとBTSのコラボレーション作品が誕生した。

 

■BTSコメント
ドラマ『シグナル』で僕たちの歌「Don’t Leave Me」が主題歌でした。
そして今回、さらにスケールアップした映画でも主題歌を担当することになり、とてもうれしいですし、作品もとても楽しみです。今回の「Film out」という曲は、back numberさんと僕たちが一緒に作った歌で、(back numberの)清水さんが送ってくださったデモを受けとったとき、メロディーがとても素敵で心惹かれました。

今回、作業しながらすごく好きになった曲なので、皆さんも気に入ってくれたらうれしいです。
メロディーも歌詞も切ないバラード曲なのですが、たくさんの人の心を”泣かせる”ことができる歌だと思います。
映画と一緒に僕たちの歌もぜひ鑑賞してください。

 

■清水依与吏(back number)コメント

お話をいただいたときはとても驚きましたが、少し想像しただけですぐに魅力的なメロディーが頭の中で鳴ってくれていたので、これはすでに化学反応が始まっているのだと気付き、やらせていただこうと決意しました。

自分以外の人が歌うことを想定しての楽曲制作が初めてだったので不安はありましたが、経験豊富なスタッフや共同編曲者であるUTAさんの尽力、JUNG KOOKさんとの刺激的なやり取り、そしてBTSメンバーそれぞれの持つ個性や表現力のおかげでとても叙情的でいてパワフルな楽曲が完成した事を嬉しく思います。

 

メロディーや歌詞について、清水さん(back number)が制作。

デモテープを送り、そこからジョングクさん(BTS)のエッセンスを加えた。

といった流れで曲が完成しました。

 

このニュースにARMYたちの反応は?

つぎにまとめています!

 

BTS新曲『Film out』を受けてARMYの反応は!?ツイッターまとめ

 

BTSのファン(ARMY)やバックナンバーのファンの皆さんのツイートであふれていました!

早くフルが聞きたい、波及して映画も楽しみなど、様々な喜びの声を拾いました~~!

 

 

 

 

 

 

ともやん、個人的に沼から抜けたと思ってたのに、今回のコラボでまた沼にはまりそう。

沼に入っちゃだめだと思いながら、YouTube見ながらニヤニヤしてる自分が…(笑)

 

BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は? まとめ

 

以上、今回は「BTSとバックナンバーのコラボ曲『Film out』はなぜ生まれた?歌詞は?」についてまとめてみました。

 

  • BTSからバックナンバーへ曲作成をオファー
  • ボーカルの清水さんがメロディー、歌詞を作った
  • そこにジョングクのエッセンスを加え曲が完成!
  • 叙情的で泣ける曲と歌詞になっているんだとか!

 

いかがでしたか?

驚きのビックネーム同士のコラボに驚きましたね!

これからも楽しみです!

最後まで読んで頂いてありがとうございました。

 

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